選考に関する質問

Q複数の職種に応募できますか?

A 基本的には、1職種になります。ご希望がある場合はご相談下さい。

Q新卒の文理比率はどれくらいですか?

A 【文系:理系】
20新卒 7:3
21新卒 7:3
22新卒 6:4

Q大卒・専門卒の割合はどれくらいですか?

A 【専門卒の割合】
20新卒:21%
21新卒:18%
22新卒:29%

Q留学生は採用していますか?

A 積極的に採用しています。毎年、中国や韓国など多国籍の方が入社しています。
20新卒:4名
21新卒:5名
22新卒:3名

社風に関する質問

Q社内・イベントの雰囲気はどうですか?

A 役職関わらず「さん付け」で呼ぶ、風通しの良い雰囲気です。
社内イベントはお花見やBBQ、運動会など、多数イベントを実施しています。
参加は任意ですが、毎年社員だけではなく、ご家族の方やパートナーの方など多くの方にご参加いただいており、最近ではオンラインで懇親会や、お料理教室・サークルが行われており、部署の垣根を越えてコミュニケーションの機会があります。
サークルは、バドミントンやバスケットボール、フットサル、テニス…など現在11サークルあり、所属や年齢も関係なく参加しています。1,2か月に1回のペースで実施しているサークルが多く、複数のサークルに参加している人も多いです。

Qどんな社員が多く働いていますか?

A 経営理念に共感し、ITや新しいことに対して興味があり自己研鑽を怠らない社員が多く在籍しています。
ITの技術は日々進化しておりますので、技術者として常に最新の情報を取り入れていく力が必要になります。

Q入社前後で変わった会社の印象はありますか?

A 新入社員Aコメント:文系出身で技術の研修をオンラインで行うことに不安がありましたが、すぐに質問してフォローしてくれる社員の方や同期がいてくれたおかげで、不安はなくなりました。
新入社員Bコメント:オンラインイベントなどで、普段会えない社員の方とも交流が出来る環境で、オープンであることは、入社前から大きく印象が変わった一つです。

働く環境に関する質問

Q服装に指定はありますか?

A 近年のテレワークの普及に伴い、多様な働き方が認められつつあることを背景に、社員の健康第一・生産性向上・自分らしい働き方の観点から、クールビズをより進化させた超カジュアルワークウェアを導入しています。
疲れにくく、ストレスのない服装で業務を行うことを推進し、働く状況により4つの区分(Work Alone、Only PSC、With Our Customers、On-site Work)でそれぞれドレスコードを設定しています。
On-site Workでは、原則として、お客様先の規定に合わせた服装となります。

Q本社勤務、客先常駐型、PSC技術拠点で働く
それぞれの職種を教えてください。

A 本社勤務:営業、経営企画、など
芝園DXセンター:インフラエンジニア、Webアプリケーションエンジニア、Webアプリケーションエンジニア(自社製品開発)、データサイエンティスト
PSC技術拠点:セキュリティエンジニア、ITデバイスエンジニア
客先常駐:ICTエンジニア、ネットワークエンジニア、など
※プロジェクトにより異なる場合があります。
お客様先に配属いただく場合は1人にならないようチーム編成を行っていますのでご安心ください。

Q住宅手当はありますか?

A 35歳までの社員を対象に距離の規定なく月額2万円の家賃を補助しています。
住居の世帯主であること証明する書類をご提出していただく必要があります。

Q育児休暇取得や時短勤務はできますか?

A 女性の働き方の多様化に伴い、ライフタイムイベントに対応した産休や育休の制度やサポートの体制を整えております。
育児休暇の取得者数や、時短で勤務している方も年々増えてきているのが現状となっており、育児休暇では管理職や男性の取得実績もございます。
☆1歳になるまで育児休暇
☆小学校に入学するまでの時短勤務
☆女性だけの健康セミナー開催

Q資格のインセンティブ制度はありますか?

A 現在、100種類以上の資格インセンティブがあります。
基本情報技術者試験やITサービスマネージャー、その他ベンダー資格など多数あります。
非IT資格では、TOEICや日商簿記などがございます。 

Q資格取得支援はありますか?

A 勉強会を積極的に開催しています。
2021年度は349名の社員が参加いたしました。
資格取得に付随した勉強や、各個人求められるスキルのレベルアップとして、様々な勉強会を実施しています。

Q入社前に取っておくべき資格はありますか?

A ITパスポートや基本情報技術者試験を推奨しています。

Q様々なサービスを提供していますが、特に力を入れている取引規模が大きいサービスはありますか?

A DX推進、ビジネスモデルの変革に特に力を入れています。
またお客様の潜在的な課題を1つのサービス提供だけでなく、複数のサービスを利用して解決しています。

Qこれから対処すべき課題はありますか?

A 幅広くお客様にサービス提供しているので、部門間同士のコミュニケーションがさらに必要だと考えています。
業務の分担・共有をより迅速に行えるようにしていきます。